***神戸牛をお取り寄せ***
***通信販売のご利用方法***
当店の神戸牛には戸籍があります。飼育農家・飼育牛・品種・生産地等の情報を調べることができます。
ランプは、モモ肉の最上の部分のお肉でヘレ(ヒレ)の次に柔らかく肉汁も豊富な上質の赤身肉です。
赤身がお好きの方、霜降りたっぷりが苦手な方のために、ランプの中でも特に柔らかい部分のみを使って極上神戸牛ステーキを商品化しました。
元々牛刺しはこの部分で作られていますので、超レアに焼いて召し上がっても非常に美味!!
焼いて冷やせば、神戸牛タタキとしても美味しくお召し上がり頂けます。特製ポン酢やワサビ醤油でどうぞ。
⇒商品詳細はこちら
最初に強火で赤身の濃厚な風味をお肉の中に閉じ込めるのがコツです!もともと「牛刺し」もこの部分で作られていますので、ランプステーキを超レアで焼いて冷やせば、「神戸牛タタキ」としても抜群に美味しい!ポン酢やワサビ醤油で召し上がるとトロのあぶりにも負けない香ばしく豊潤な味わいです!
厚めの鉄製がベストです。 (テフロン加工のものでもOK)
焼いてひっくり返すのに使用。 (長めのものが熱くなくて便利)
焼きあがったお肉を召し上がるときに使います。
「おんどる調味塩」だけでも充分美味しいのですが、「特製ポン酢つけだれ」も新感覚であっさりと美味しくとても人気です。
当店では神戸牛によく合うように開発されたオリジナルの調味料類をご用意しております。詳細ページはこちらです。
1.
肉を冷蔵庫から出し、常温に戻します。(室温25℃で約30分)
2.
焼く直前にお肉の両面に、調味塩を少々、まんべんなく振ります。
3.
フライパン(できれば厚手のもの)を強火で熱します 。
4.
油脂かバターを適量炒めて脂をフライパンに馴染ませます 。
5.
丁寧にお肉をフライパンの中央に置き、強火のまま焼き始めます 。
6.
横面から見て、下面が1mm程焼けたら裏返します 。
7.
横から見て、もう片面が1mm程焼けたら食べ頃です 。
(真ん中が赤くても充分に火は通っています)
8.
焼きあがったらお好みのソース(又はたれ)でお召し上がりください 。
※良く焼くほうがお好みの場合は、裏返した後、中火にしてじっくりお焼き下さい
※お好みによりニンニクチップを油脂で炒めてから、肉を焼いても風味が増して美味
切り口を見ながらお好みの焼き加減まで焼き上げる際、お箸でさわって下表のような状態を確認して焼け具合を見分けると良いでしょう。
焼き加減
切り口の見た目
焼き上がりの感触
レア
中がピンク色
ほっぺたの柔らかさ
ミディアム
ピンク色が少し残っている
くちびるの柔らかさ
ウェルダン
切り口も完全に焼けている
耳たぶの柔らかさ
⇒基本編
⇒肉編
⇒ホルモン編
⇒厚切り/ステーキ編
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